ラオモト・カン

ラオモト・カン

所属:ソウカイヤ

ソウカイ・シンジケートの首魁。ネオサイタマの闇社会を牛耳る帝王。ニンジャ名は「デモリション・ニンジャ」。力に飽き足らぬ彼は更にブケ・ニンジャを始めとする七つのソウルを身に宿し、比類なき戦闘能力を手にしている。平安時代の剣豪ミヤモト・マサシを崇拝し、彼が実際に用いたとされる二本のカタナ「ナンバン」「カロウシ」を得物とする。